夏の終わりこの涼しさは一時的なもので、また暑くなるであろうと思っていたが、どうもそうでもなさそうで。
「夏の終わり」って唄があったなあ。

明け方、たまごを膝にのせたまま唄を書いたり。
たまごに膝からおりてもらい録音したり。




髪ジャケそうこうしてると紙ジャケのサンプル盤が届いたり。

外の雨を見ながら
「短パン半袖じゃもう寒いなあ」と言うてみたり。
「なんだかおむすびみたいな顔やね」と言うてみたり。

と、そんな日曜日。

しかしよく降るなあ。